WritableWorks(ライタブル・ワークス)は、クルマ・バイクのパーツ、用品をはじめ、趣味性の高いカテゴリーのグラフィック制作を専門にしているデザイン事務所です。
ライタブル・ワークスの特長
  • 代表自らがミーティングやサーキット走行などに参加するほど、大のクルマ好きです。
  • 製品の仕組みとその効果が理解できるので、非常にスピーディーです。
  • 広告、カタログなど、紙媒体の案件においては、管理費、営業費などはいただいておりません。
  • コピーライティングや撮影なども社内で対応。ワン・ストップ・サービスも可能です。
  • オリジナルブランド「GLAIVE」を立ち上げ、自らカー用品を開発、販売。SNSなどを使用した独自のプロモーションを展開し、そのワークフローやデータに基づいた、クライアント目線からのソリューションを提供します。

 

事業概要

名 称:Writable Works(ライタブル・ワークス)
代表者:オマタ ワタル(小俣 亘)
設 立:2002年7月1日
所在地:埼玉県朝霞市

公益社団法人 日本グラフィックデザイナー協会会員

 

事業内容

雑誌広告デザイン / カタログデザイン / パッケージデザイン / SPツールデザイン
CIマークデザイン / BIマークデザイン  / WEBデザイン / プロダクトデザイン

 

代表者略歴

1990年 高等専門学校 工業デザイン学科卒業
カー用品メーカーでのインハウスデザイナーを経て、パーツメーカーを専門に扱う広告代理店の立ち上げに参画。デザイナーとアートディレクターを兼任。有名パーツメーカーのグラフィック制作を担当。当時の担当クライアントは、藤壺技研工業、トムス、ニスモ、マツダスピード、K&Nジャパン(現グループM)、マインズ、小倉クラッチ、プロジェクト・ミューなど。

退職後はCG制作会社を経て、2002年にWritableWorksを設立。以来、クルマ、バイクのパーツ、用品のグラフィック制作を中心に、自転車やフィッシングなど、幅広いカテゴリーのグラフィック制作を担当。